英語: 語学の習得は将来の可能性を大きく広げます。学助会グループでは「英文法」を中心とした板書講義、「ヒアリング」を中心としたラーニングレッスンで体系化したバランスのとれた総合力の完成を目指します。
算数: 「中学数学」を視野に入れた学力基盤を板書講義で理解させ、潜在能力(思考力)を引き出すための発展応用問題を演習形式で指導いたします。尚、このコースは従来の割引型受講料を廃止する代わりに、大幅に受講料を引き下げます。各コース、1ヶ月3,000円の破格設定! 学助会独自の「開放指導」と組み合わせると1日わずか100円です。これも価格破壊に挑む学助会だから出来ることです。
小学校の学習量に比べ、圧倒的に増す中学受験での内容に対応するため、高密度単元完成テキストとハイレベルな板書講義で有名私立中入試を突破します。
 学助会グループでは、入会後会員のSS10ポイント以上のアップや2ランク以上のアップは珍しくありません。会員が高学力を保つ秘訣は第一に「通常講義」にあります。学校が1週間で学習する範囲を学助会は週2回で要点を絞り、板書講義を行います。ここに高密度でムダを省いた効率的な学習法を伝授します。「講義時間が短い」「他の塾は少なくとも週3回ある」などの声も聞こえてきそうですが、例えば物理的に学習時間を増やせばそれだけ効果があるのか? 答はNOです。一般的な中学生が集中できる時間はおよそ40〜50分です。学助会の「通常講義」はこの40分が真剣勝負なのです。
 学助会の基本理念は「わかってからがおもしろい」。効率的な「通常講義」と各自が抱えている問題点をクリアするために開発した独自の「開放指導」で完全合格へ向けてのバックアップです。学助会は「教える」のではなく、「考えさせる」のです。どう思考し、どう表現するか? 学ぶことを助けるのが学助会。私達は受験生とじっくり話し合うことをスタート地点と考えます。
 会員の最終目的である大学受験及び短大・看護学校等に現役で突破するための講義を展開します。また各自の進路に向けて自由に受講科目を設定できる、「単科ゼミ方式」を採用。予備校等でのマンモス講義とは一線を画した少人数精鋭指導です。学助会グループの英知を結集したゼミにご期待下さい。
◆新学年ゼミ(春期)
◆特別講習会(夏期・冬期)
◆入試直前ゼミ
◆家庭教師派遣
◆代行試験(小中「北海道学力コンクール」高「シニアテスト」)